適性検査ASK スキルチェックシステム アビリティチェッカー公式サイト
 


   
 
       

 

 
  ASKでは何がわかるのでしょう?
 

事故がおきたらどうするかよりも事故をおこさないためにどうするかという予防がASKの第一の考え方です。

  1. 短時間による処理。(検査から分析まで約7分)
  2. 形のない性格を目に見える形で表現
  3. 分析結果は被験者の良い、悪いを判断するものではなく、向き・不向きを判断します。

    また、個々の特性を目に見える形で表現することが可能であり、潜在的な能力、職種適性、相性等を明確に表示します。
  他の適性検査との違いは?
  多くのの適性検査が活躍するのは採用シーンにて活躍しています。
ASKは、二つの側面を持ちます。
ひとつは、従来の適性検査と同じ採用検査としてのツール
ふたつめは、メンタルヘルスチェックツールとしての側面です。採用時のみならず、採用後も定期的に検査を行い、心の病を防ぐ。これがASKの一貫した考えです。
また、ASKはバランスP及びバランスNという16の座標軸で構成されたチャートグラフにより、視覚的に適性を表示します。
  ASKは採用者のスキルを向上させると聞きましたが?
  どのような適性検査であれ、検査を実施しただけではその効果の半分も利用できたとは言えません。検査を行い、被験者の行動を照らし合わせ、追跡調査を行って初めて適性検査は意味を持ちます。ASKは採用側に【なぜ、このような分析結果が出たのか?】を考えていただくことを前提としています。
  他の適性検査との試験方法の違いは?
 

適性検査は、
@結果をセンターに送り、分析結果を返送するもの 
Aペーパーで試験を行い試験結果を管理者が入力し結果表示するものにお分かれます。
ASKはそのどちらでもありません。被験者自身がパソコンに回答し、管理者が結果を確認します。
試験から結果表示までASKほど短時間で完結する適性検査は他にはありません。

  設問数は?また試験は何分かかるのでしょう?
  設問数は144問用意されており、試験時間は約7分です。
  試験終了後管理者がパソコンに結果を入力するのでしょうか?
  設問に対し被験者が回答します。管理者は結果を閲覧するだけです。 
  どんなところで使われていますか?
  ハローワーク、人材ビジネス会社、一般企業、商工会議所、学校等々あらゆるところで活用されています。
  試験結果はどこに送るのでしょう? 
  結果は試験終了後、直ちにその場で確認することができます。外部へ郵送等する必要はありません。
  結果が返送されるまでの時間は?
  結果は試験終了後、直ちにその場で確認することができます。外部へ郵送等する必要はありません。
  自己をよく見せようとうその回答を被験者がした場合は?
  ASKは、SCALEというテスト結果の信頼性を表示する機能を備えています。また、Q回答が多すぎたり、また意識して回答をつくった 可能性がある場合は文章でスペシャイティに表示されます。  
  ASK対策マニュアルや被験者向けの回答集等は存在しますか?
 

存在しません。

  被験者が他人の検査結果を見てしまう恐れはありませんか? 
  ASKには、検査対象者、管理者の2週類のログインモードが用意されています。検査対象者でログインしている限り、被験者が結果を閲覧することはできません。 
  何人までの試験が可能?
  テスト人数に制限はありません。(人数制限版を除く) 
  被験者数と予算の都合上60人制限バージョンを利用しようと考えています。60人を使い切った後に、再度60人を追加することは可能ですか?
  可能です。30人の追加も100人の追加も可能です。お使いのPCのデーターベースもそのままご利用いただけます。 
  他の適性検査との違いは?
 

適性検査は、
@結果をセンターに送り、分析結果を返送するもの 
Aペーパーで試験を行い試験結果を管理者が入力し結果表示するものにお分かれます。ASKはそのどちらでもありません。被験者自身がパソコンに回答し、管理者が結果を確認します。試験から結果表示までASKほど短時間で完結する適性検査は他にはありません。

  グラフの読み取りは難しくありませんか?
 

ASK利用により、採用側の人を見る目が養われることを期待しています。被験者のデーターを社内で蓄積、追跡調査を行うことで初めて、適性検査が活かされるのです。ASKのグラフの読み取り方は決して難しいものではありません。HP上での事例集の掲載や、グラフの読み取り方の説明会等々も定期的に実施されています。また、ユーザー個別指導も行っております。

  ストレス耐性を判定することは可能?
 

バランス(P)及びバランス(N)グラフを使い判断することが可能です。

  個人ではなく、課や部門の適性等は測れないか?
 

ASKにはオプションにてグループ分析という機能が用意されています。

  ASKは分析結果ではなくなぜシステムを販売するのか?
 

適性検査はその結果と被験者の行動を比較し、追跡調査分析を行わなければ意味がありません。ASKは単なる適性検査テストではなく管理者自身の人を見る目を養っていただくツールとして位置づけられています。

  他にもパソコンを利用して実施する適性検査があるが違いは?
 

適性検査は追跡調査をしないと意味がありません。ASKはパソコン画面で結果表示を行うことにより時系列経過による被験者の変化を視覚的に表現します。

  テスト利用することはできますか?
 

試用版が用意されています。販売会社までお問合せください。

  LANに対応していますか?
 

対応しています。サーバーにデーターベースを置き、各クライアントマシンで実施したテスト結果を一元管理できます。

  LAN対応版とスタンドアロン版の機能の違いは?
 

スタンドアロン版は文字通りパソコン1台で試験から結果閲覧までを実施します。
一方LAN版は、試験を行うパソコンには試験結果を残さず、サーバーにてデーターを管理します。搭載機能はLAN版、スタンドアロン版共に同じです。

  LAN対応版の場合の価格は?
 

どういった組み合わせにするかにもよりますが、full機能搭載のASKをサーバー用に、試験のみ可能な機能制限版をクライアント側にてご利用いただくことをお勧めします。この場合、クライアント側で試験結果を閲覧することはできません。

  インターネット対応は?
 

e-ASKをご参照ください。

  セミナーに参加したいが?
 

セミナースケジュールはこちらから。セミナーは東京を中心に、大阪、名古屋等で不定期に開催されています。

  試験結果をプリントアウトできますか?
 

全てのコンテンツをプリントアウトいただけます。

  ある一定期間だけASKを利用したいのですが?
 

人数制限バージョンの用意がございます。販売店までお問合せください。

  オプションのグループ分析とは?
 

グループ分析とは、ASKVer3に用意されているoption機能です。個々のASKの結果から、グループとしての結束度、生産性等を測ることが可能になりました。例えば、営業1課の生産性と営業2課の生産性の比較や、営業1課の課長が交代した場合の生産性等のシュミレーションを行うことが可能です。

  ASKユーザーに人材ビジネス会社が多いのはなぜ?
 

派遣会社等では一般企業の採用と異なり、ほんのわずかな時間で採用するか否か極めなければなりません。今日登録に来た人材を明日からクライアントに派遣することもままあります。結果表示まで10分かからないASKの特性が人材ビジネス会社のニーズと合致したと言えます。

  価格表掲載の“検査のみの機能制限版”とはどういったものでしょう?
 

LAN上でASKをご利用いただく場合、試験を実施する側のパソコンでは検査結果の閲覧が不要な場合があります。この場合、管理者側にfull機能のASKを、被験者側に“検査のみの機能制限版”を導入いただけば導入コストを最小限に抑えることが可能になります。

  ペーパーでテストを実施することは可能?
 

可能ですが、できるだけパソコン上で実施されることをお勧めいたします。

  サポートは?
 

ASK販売会社及び弊社にて対応させていただきます。

 
 


     
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